書評

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【書評】『弘兼流 やめる!生き方 』弘兼 憲史 著 何を止めて何を続けるか – 人生に優先順位をつけよ!

著者 弘兼憲史 氏の代表作の1つ『課長島耕作』の連載が始まった1983年に私は就職、若かりし時、著者のマンガから教えられることが多く、愛読していました。 その私も今年(2020年)に60歳で定...
2022.04.17
書評

【書評】『自分の意見で生きていこう ー「正解のない問題」に答えを出せる4つのステップ』

社会派ブロガーで有名な「ちきりん」さんの最新作です。 自分らしい人生を手に入れるためには欠かせない「意見」の重要性について書いた本です。 進学しようか?就職しようか?どんな仕事をしたいの...
2022.03.12
お金・財産

【書評】『資産寿命 人生100年時代の「お金の長寿術」』大江秀樹 著」

低金利時代で長寿社会の現代において、たのしい老後を送るために資金寿命をいかに伸ばすかについて、いろいもな角度から読者に教えるのではなく、考えさせるために書かれた本です。 大手証券を退職した著者...
2022.02.25
書評

【書評】「老いてこそ生き甲斐」石原慎太郎 著 第二の人生のヒントに

著者の石原慎太郎さんはベストセラー『老いてこそ人生』を69歳のときに執筆87歳で再び「老いてこそ生き甲斐」を執筆日本、世界のいろいろな人物の逸話の紹介をつうじて老いた者のあるべき姿とは何かを説いてい...
2022.02.10
書評

【書評】『老いてこそ人生』石原慎太郎 著 第二の人生のヒントに

太陽の季節」で芥川賞受賞しセンセーショナルに文壇にデビューした著者政治家を経て、69歳のときに執筆した『老いてこそ人生』 いろいろな人物の逸話の紹介をつうじて,老いた者のあるべき姿とは何かを説...
2022.02.10
書評

【書評】『科学が解く老人のうそ』武田邦彦 著 老化も寿命も定年も病も錯覚です。

「ホンマでっか!?TV」で有名な著者老化や寿命を著者独自の科学的な方法で述べた『科学が解く老人のうそ』 人生100年時代において50歳からは「第2の人生」でそれまでの人生とは別物であると言う。...
2022.02.10
書評

【書評】『もしも一年後、この世にいないとしたら』清水 研 著 自分の心と素直に向き合う。

こんにちは しひろ です.。 私は今年(2020年)3月に定年退職になりました。定年後どのように人生を送ればいいのか模索しています。 そのようななか、人生の最後「死」考えることで今後の...
2022.02.10
書評

【書評】『還暦からの底力 – 歴史・人・旅に学ぶ生き方 』出口 治明 著 「年齢フリー社会」の実現に向けて 

私は2020年現在、60歳還暦です。そんな折、この本『還暦からの底力 歴史・人・旅に学ぶ生き方 』は以前から書店で平積みになっているので気になっており、一読してみました。 最近、流行っている定...
2022.02.10
お金・財産

【書評】『ビジネスエリートになるための教養としての投資』奥野一成 著

「投資は危険」といったイメージが先行していて、やってみたいけどイマイチ手が出せない人に、おすすめの本を見つけました。 預貯金の低金利が長く続いていますね。世間では預貯金だけではなく、いろいろな...
2022.02.10
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